2006年6月22日 日本ヴォーグ社『ソーイングpochee(創刊号)』の取材を受けました。
生まれて初めての経験で緊張しましたが、編集者の方,カメラマンの方、お二人ともとても穏やかな
良い方でリラックスして過ごせました。
…と言うか、主役はブライスなので私は母親のような気持ちで見守っていました。

撮影時間は5時間以上にもおよび、プロのカメラマンさんの凄さを感じました。
照明の使い方とか、見ていてとても勉強になりました!!











雨が降ってきてしまい、生憎の天気に!!







何度もポーズを直します




















何度もヘアを整えます





















気取ってポージングするブラ子













秋に発売の雑誌だったので、ブライスの足元に枯葉を撒いて演出するカメラマンさん






カメラマンさん、かっこいいです!!







次の撮影は室内で行う事になりました
撮影のドールを選ぶ編集者のAさん
狭い部屋ですみません(-_-;)








今見るとかなりショボイ服を作って着せています(>_<)
はっずかしぃーーー!!







照明の使い方が素晴らしくて感動しました!!
レフ板に反射させる事で光を和らげているんですね〜!!なるほど〜!














こまめに位置を直すカメラマンのSさん













次のシーンの撮影です
出窓を使うとは驚きました













撮影には脚立も必須アイテムなのですね

















撮影お疲れ様でした。
生涯の思い出となりました。
ありがとうございました。

また雑誌に取り上げていただけるように、精進します!!